JP Conference

 

第10回 JPコンファレンスは盛況のうちに終えることができました。

ありがとうございました。

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ジャパン・ペンション・コンファレンス

開催のご案内

企業年金関係各位

2017年4月25日開催のご案内

 

佐倉です。お世話様でございます。

2016年は色々な面で、これまでの常識が通用しない年となりました。トランプ政権の誕生は、市場に大きなパラダイム

シフトを提起しました。声高に保護主義政策が謳われ、グローバリゼーションが否定される中、世界的な景気の回復は継続しており、米国の株式市場は高値を更新しています。

 

2017年度の始まりを迎えるにあたり、マーケットメーカーズ第7回コンファレンスでは、世界最大の資産運用会社による今年度の市場見通しを確認し、その上で流動性のある市場の対極にある低流動性資産に着目し、その投資機会を検証します。大きなパラダイムシフトに対し、低流動性資産運用というソリューションを選択肢の一つとして検討すべく、下記の要領でコンファレンスを開催致します。多くの皆様方のご参加をお待ちしております。

 

ご案内申し上げる次第でございます。

 

株式会社マーケットメーカーズ

代表取締役社長

佐倉 和明

プログラム

ジャパンペンションコンファレンス2017 シリーズI
ベンチマークからの解放
『リスク拡大に低流動性資産で挑む』

日時

2017年4月25日(火)
開場:13:00pm
開演:1:30pm~5:50pm (懇親会5:50pm~)

会場

TKP ガーデンシティ永田町

東京都千代田区平河町2-13-12 東京平河町ビル
http://tkp-nagatacho.net/access.shtml

プログラム

企業年金関係各位

2018年10月11日開催のご案内

 

佐倉です。お世話様でございます。

(株)マーケットメーカーズの第10回ジャパンペンションコンファレンスを以下の通り開催いたします。
    

テーマ:

 

ベンチマークからの解放 『投資環境変化到来の予感』
~投資環境変化到来、”運用戦略拡大“次の一手を探る(仮)~



趣旨:

2018年度、「米中貿易摩擦の行方」、「中国経済の動向」、「日銀の政策スタンスの変化?」、「米国金利動向」等、債券、株式市場は不透明感が増しています。これらは、大きな時代背景として、「自国至上主義の台頭」「米中覇権競争の始まり」等過去と非連続の事態が発生するリスクが高まっていると、市場参加者が危惧しているためではないでしょうか? 又、企業年金基金も、積立段階は終了、「資産を如何に安定的に運用し給付するか」と資産運用の巧拙が問われる成熟期に入っております。
収益予測が難しく、且つ、低金利環境で、「守りと攻めのバランス」で悩む、企業年金の皆様に『投資環境変化到来の予感』~ ”運用戦略拡大“次の一手を探る(仮 ~ をテーマに、基調講演を野村證券(株)荻島誠治氏から、変化が起きる環境下での、新しい投資信念や投資戦略案をご紹介頂き、具体的な投資・運用戦略を各社からご提案いたします。是非、ご参加をお願い申し上げます。

 

株式会社マーケットメーカーズ

コンファレンス事業部本部長

佐倉 和明

プログラム

ジャパンペンションコンファレンス2018 シリーズⅡ
ベンチマークからの解放
『投資環境変化到来の予感』
~投資環境変化到来、”運用戦略拡大“次の一手を探る(仮)~

日時

2018年10月11日(木)
開場:1:00pm
開演:1:30pm~5:35pm (終了時間は予定、懇親会 有り)

会場

コングレスクエア日本橋    東京都中央区日本橋1-3-13  東京建物日本橋ビル3F

http://congres-square.jp/nihonbashi/access/

プログラム  決定次第掲載

プレゼンテーション:
戦略・講演者等の詳細は別途ご案内申し上げます。

◇コーヘン&スティアーズ・ジャパン・エルエルシー
◇アリアンツ・グローバル・インベスターズ・ジャパン株式会社
◇ティ-・ロウ・プライス・ジャパン株式会社
◇日興アセットマネジメント株式会社
◇その他(2社予定)

企業年金関係各位

2018年10月11日開催のご案内

 

佐倉です。お世話様でございます。

(株)マーケットメーカーズの第10回ジャパンペンションコンファレンスを以下の通り開催いたします。
    

テーマ:

 

ベンチマークからの解放 『投資環境変化到来の予感』
~投資環境変化到来、”運用戦略拡大“次の一手を探る(仮)~



趣旨:

2018年度、「米中貿易摩擦の行方」、「中国経済の動向」、「日銀の政策スタンスの変化?」、「米国金利動向」等、債券、株式市場は不透明感が増しています。これらは、大きな時代背景として、「自国至上主義の台頭」「米中覇権競争の始まり」等過去と非連続の事態が発生するリスクが高まっていると、市場参加者が危惧しているためではないでしょうか? 又、企業年金基金も、積立段階は終了、「資産を如何に安定的に運用し給付するか」と資産運用の巧拙が問われる成熟期に入っております。
収益予測が難しく、且つ、低金利環境で、「守りと攻めのバランス」で悩む、企業年金の皆様に『投資環境変化到来の予感』~ ”運用戦略拡大“次の一手を探る(仮 ~ をテーマに、基調講演を野村證券(株)荻島誠治氏から、変化が起きる環境下での、新しい投資信念や投資戦略案をご紹介頂き、具体的な投資・運用戦略を各社からご提案いたします。是非、ご参加をお願い申し上げます。

 

株式会社マーケットメーカーズ

コンファレンス事業部本部長

佐倉 和明

プログラム

ジャパンペンションコンファレンス2018 シリーズⅡ
ベンチマークからの解放
『投資環境変化到来の予感』
~投資環境変化到来、”運用戦略拡大“次の一手を探る(仮)~

日時

2018年10月11日(木)
開場:1:00pm
開演:1:30pm~5:35pm (終了時間は予定、懇親会 有り)

会場

コングレスクエア日本橋    東京都中央区日本橋1-3-13  東京建物日本橋ビル3F

http://congres-square.jp/nihonbashi/access/

プログラム:  最終決定次第に掲載

基調講演
「市場のしゃっくり(Market Hiccup)に備えた
投資信念と投資戦略の具体例(仮)」

 

荻島誠治 野村證券株式会社 フィデュ―シャリー・マネージメント部長

プレゼンテーション
戦略・講演者等の詳細は別途ご案内申し上げます。

◇コーヘン&スティアーズ・ジャパン・エルエルシー
◇アリアンツ・グローバル・インベスターズ・ジャパン株式会社
◇ティ-・ロウ・プライス・ジャパン株式会社
◇日興アセットマネジメント株式会社
◇ゴールドマン・サックス証券株式会社

◇T&Dアセットマネジメント株式会社 DSMキャピタルパートナーズ

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